暑中お見舞い申し上げます


まだ梅雨は明けませんが、連日湿気と共に30度を越える暑さが続いています。
暑さに慣れない身体にはこたえまね。

毎年、夏ってこんなに暑かったかしらん、などと思ってしまいます。
でも、本番はまだまだこれから。

この写真は、うちの庭にある小さな流れ。
裏山からこの時期、さらさら さらさら 落ちてきます。
この時期と書いたのは、真夏の日照りや真冬の雨の少ない時期には枯れてしまうからです。
そんなささやかな流れですが、見つめていると、あきません。

ひとときの涼をどうぞ。



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Posted by 風子 at ◆2008年07月15日21:45山里の記

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この記事へのコメント
こういうのって、せせらぎっていうんでしたっけ?
いいなあ〜〜〜涼しげで・・・。
Posted by 和創楽★ホシノミチ和創楽★ホシノミチ at 2008年07月16日 11:19
ホシノミチさん

せせらぎ、というほどの水量ではないですが。。。
あ、大雨が降ると、そう表現してもいいくらいになります。
Posted by 風子 at 2008年07月16日 21:47
おはよう!風子さん〜

お家の中に川があるなんて‥(笑)谷間から流れる水がサラサラと〜ああー、その水音に涼を求めました。ありがとう。

(ツブヤキ:水が止まれば「枯れ山水」って‥笑)
Posted by at 2008年07月21日 06:18
風さん

涼を感じていただけたらうれしいです。

しかし、毎日 暑いですなあ。。。

うちはクーラーが無いので、へたっています。笑
Posted by 風子風子 at 2008年07月22日 22:39