謡講



「京の町家で謡を楽しむ」
江戸時代、夜更けて灯を落とし、屏風を隔ててただ、謡を聞くという催しが盛んに行われていたとか。
それを再現する催しが続けられています。

今回は、時を耐え静かな美しさをたたえる杉本家で能、「江口」を聞きました。

朗々と響く謡の声は、こころをどこか知らない場所へと誘います。

まったく詳しくありませんが、ここ数年、お能が大好きに。

嵩じて来年から カルチャーセンターで 謡を習いにいくことになりました。
Posted by 風子 at ◆2007年12月23日14:07わたしのこと

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この記事へのコメント
こんにちは、風子さん‥

いよいよ謡曲を学ばれるのですか‥?
その心意気ってすごいですね、鼓や笛に三味線までも広がるかな〜♪
内の事務所の大学生は‥同じく加えて機織りに図案、作法と‥チャリンコで走り廻っていますよ(笑)
うん、若い!チャレンジャー!
Posted by at 2007年12月24日 16:45
風さん
ほんとは鼓をしたいのですが、ちょっと、、、と言うわけには行かないので。
子供の頃から、憧れだったんです、鼓を打つ女性。

とりあえず、カルチャ^センターの謡へ行ってみます。
Posted by 風子 at 2007年12月24日 17:34